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ヒマラヤ国際映画祭 WEST JAPAN 2009 公式ホームページ - TOPICS - 7/18 更新.


ヒマラヤ国際映画祭 WEST JAPAN 2009 アンコール in 神戸開催概要
ヒマラヤ国際映画祭 WEST JAPAN 2009ならびに神戸のアンコールへのご来場誠にありがとうございました。


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The information about titles are here (2008,Tokyo)
予告編動画ギャラリー

ヒマラヤ国際映画祭とは

ヒマラヤの尽きせぬ魅力、価値を、ヒマラヤ関連の世界各国の秀作ドキュメンタリー映画を通じて世界の人々に伝えることを趣旨に始まった国際映画祭 − それが「Himalaya Film Festival (ヒマラヤ国際映画祭) 」です。

オランダのNGOであるヒマラヤ・アーカイブ・ネーデルランド(Himalaya Archief Nederland)が2003年よりアムステルダムで開催してきました。

「ヒマラヤ国際映画祭」は、”地球を考える ヒマラヤから考える”をコンセプトに、地球温暖化、民主化、紛争、チベット問題など、ヒマラヤから発せられている様々なメッセージを観客に届けてきました。世界規模でのさまざまな問題解決が求められている21世紀にふさわしい映画祭です。映画の舞台は、チョモランマ(エベレスト)を有するネパール、チベット、インド、ブータン、パキスタンに及び、さながらヒマラヤの雄大な自然と人が織り成す壮大なドラマを体験することができます。

2006年にはついに東京が世界第二の開催地となり、2008年10月31日〜11月3日は二回目となる東京の開催に多くの方々が参加しました。

そして2009年、この映画祭が「ヒマラヤ国際映画祭 WEST JAPAN 2009」として関西にやってきます。

  会 期:2009年 4/25(土)〜5/8(金)
  会 場:ウィングス京都、京都みなみ会館神戸映画資料館


ヒマラヤ国際映画祭が扱うテーマ
ヒマラヤの雄大な自然、登山などの冒険・スポーツ、人々の多彩な交流、環境問題、さまざまな民族の文化、各国の政治や経済の問題
各作品が扱う具体的トピックス
温暖化による氷河の融解、ごみ問題、経済発展と遊牧民などの伝統的生活の葛藤、チベット問題、カシミール問題、ネパール内戦、ブータンの「国民総幸福量」政策、各種人権問題、貧困等々


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